カリスマ投資顧問アイリンクインベストメントによる日経225先物ブログ

このブログはユーザー参加型のエンターテイメントを体験できるブログです。

このブログで紹介している『アイエルアイインデックス』は
機関投資家向け情報端末のブルームバーグから、
ヒストリカルデータを50年以上遡って拾い出し、
様々な条件を組み合わせて算出したデータとなります。

2013年01月

2013年01月31日

投資顧問のアイリンクインベストメント

この上昇相場のターゲットはどこになるか??

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となっている、このチャートをまずは見て下さい!!
77


このチャート、週足チャートなのですが・・・
このチャートを見て買いたい!!と思う人もきっと多くいるかと思います

なぜなら、12連続陰線中と、とにかく売られすぎだから!!

そろそろ反転するやろ??と・・・

でも、結局その結果が12陰線というわけです。
そろそろ買いやろ?と思って買った人が殆どがやられたのがこの相場でした

ここまで強い下落の相場もなかなかないわけですが・・・・
この銘柄、実は日本にかなり影響を及ぼしているんです

では、この銘柄が一体なんなのか???

答えは【円インデクス】
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円インデクスチャートでは、この指数が上昇すれば円高圧力となり、下がれば円安圧力となるというもの。

つまり、12週連続で円安圧力が掛かっていたわけです。

ですので、そろそろ円買い圧力が強まるだろうというわけです。

では、どこまでこの指数が下落するか???

現在この指数の終値は107.60となっており、ABCパターンのターゲットの106.1804に近づいておりそろそろ半転ポイントと言えます。

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この通り、ドル/円もかなりのポイントまで上昇し、こちらは同様の計算方法で算出される1.618倍ポイントはすでに達成しています。ですので、反転上昇する可能性は高い

ですが、この安倍ノミクス相場の出口を考えたときにどうももう一段を狙っているように見えるんです

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野田政権が発足してアベノミクス相場が始まりました。この上昇相場の終わりは一体どこになるか??

自民党が与党になってどうしてもやっておきたい事は、民主党政権の実績を上回る事ではないでしょうか??

相場は人の心が作るものですが、結局は政治が動かすものです。
そして、政治家を動かすものは名声と地位とお金です。

私が首相だったら、どんな手を使っても民主党よりも実績を残したいと思うのですが??

もし仮にそうだとしたら??

自ずとこの相場の終着点が見えてくるのではないかと思うのです

では、この相場の終着点がどこであるか??
私の考えをブログランキングに載せておきます

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1月のマーケットが終了しましたね
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cpiblog01561 at 19:03|この記事のURLComments(17)

2013年01月30日

投資顧問のアイリンクインベストメント

先行指標からすでにわかっていた世界的リスクオン相場!!

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さて、プロが指標としてみるMSCIワールドインデックスは先日高値を更新しており、世界市場でリスクオンの相場展開となっていますねMSCIワールドインデックスについてはレポートをごらんになって下さい

プロは一体何を見るか??の記事にも紹介していましたが、一部抜粋。


米国で非鉄商品と連動性が高いセクター指数で、内陸トラック輸送、鉄道、港湾サービス、海運をはじめ物資輸送に関連した業種で構成されています。  ⇒BlogRanking NEW


ダウ工業株指数よりも先行指標になることで有名で、2000年のITバブルの崩壊よりも8ヶ月程度早い時期にすでに下落が始まっておりました。   ⇒BlogRanking NEW


その銘柄が、上場来高値を更新しています

そのため、先行指標であるために米国ダウ市場は上昇ピッチを早めており、日経平均や英国市場の上昇を支えていますね

米国株に関してはほとんど分析通りに動いており、プロが見ている他の先行指標では米国はすでに※※※※している
ものが見られます(これらの極秘情報は常勝軍団メンバーに☆☆)


これ、ダウ市場も連動する可能性が高いですよ
見なくて大丈夫ですか??

225説明



そのため、日経平均が現在強気相場にある確信に変化はありません

6

25日の分析どおりやはり、10941円も軽く超えてきました
現在イケイケ相場となってきています

28日以降は相場の流れが、世界中の指数を見て判断しているため強気姿勢を変えずに買い買い買い
7777


結果、相場は上昇を継続中
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やはり3波の上昇は強いですね

これ、もう思わぬ高値まで伸びるかもしれません

では、本日はコチラをごらんください☆
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この指数は実は米国の先行指標としてかなり重要な指数となっています
と言うのも、9月14日にS&Pが高値をつけた日からのこの指数は反転しており11月16日を高値に下落を開始し、今年の1月2日に安値を割り込んでしまいました

実はこの指数が、世界市場のリスクオンを暗示していたんですね
なぜなら

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では、本日FOMCですね
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これからのFOMCの投票数を持ってる人たちの一覧です。
全体的にハト派で埋め尽くされていますね

※ハト派とは、規制緩和に積極的な人たちのことです

では、最後にお待ちしております


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cpiblog01561 at 18:13|この記事のURLComments(24)

2013年01月29日

投資顧問のアイリンクインベストメント

バブル相場と化したリート市場(今日は長いですよ!)

→


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以前、9月27日に紹介した東証リートはその後バブってしまいました

では、このリート指数がなぜ重要か?というと・・・・(以下抜粋)

この指数がどうして重要かと言うと・・・・・銀行の資金貸し出し具合を見るのに適しているから

銀行は貸し渋り、貸しはがしをするばかりで、いくら日銀が金融緩和してお金・マネーストックを増やしても
市中にお金は巡らない。そして、国債にお金を回して国債の収益利益を最大化しています。

大手銀行3社の2012年3月期決算の最終利益は、三菱UFJフィナンシャルG 9813億円(+68%)、三井住友フィナンシャルG 5185億円(+9%)、みずほフィナンシャルG 4845億円(+17%)で、合計収益は、1兆9843億円で過去最高となった。

そのうち、国債の売買で儲けた利益は約20%で、3社合わせて国債を110兆円保有し、5720億円になったことが分かった。ちなみに、三菱UFJフィナンシャルGは48兆円保有で2650億円、三井住友フィナンシャルGは28兆円保有で1520億円、みずほフィナンシャルGは34兆円保有で1550億円だった。

とあり、国債万歳

でも、実は大きな変化が起こっている事を知っている人は少ないかもしれないっす

国債に回すお金を企業や個人に貸し出しに回すようにしているのだ
 
              全産業    某産業
2011年07月〜09月   88,041    19,925   
2011年10月〜12月   83,638    18,603   
2012年01月〜03月   112,905    25,762   
2012年04月〜06月   82,503    16,566   
      計 367,087  80,856    (億円)

国内銀行の2011年から今年6月までの資金貸し出しの総額は、36兆7087億円
そのうちの8兆856億円が某指数に関連する産業に対する貸し出し額となっています。


2006年    9.1兆円
2007年    10.0兆円
2008年    8.4兆円
2009年    6.9兆円
2010年    7.7兆円
2011年    7.6兆円

そして、こちらが2006年から2011年までの年間の貸し出し額。

今年の半年間ですでに4兆2328億円が不動産業にお金が貸し出されている。
そして、このペースであれば2008年の年間貸し出し総額に並ぶ金額と言える。

そこで、このチャートである。
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今年のチャートの上下と銀行の貸し出し額は、連動しています。

そして、本日高値を抜けた
これって、融資資金が確実にこの産業にキテルのではないか?
融資額が増えれば、経済活況化するんですよね?

米国、借金しまくりで経済良かったわけだし
2007年なみの資金貸し出しとなれば、それはバブルとなりますね

実際、この業界2007年バブルだったわけですし

バブルの作り方を教えましょう

世の中の活性化の仕方は、まず日銀がベースマネー1000万円を作る
次にA銀行が、Bさんに1000万貸し出しをする

貸し出されたBさんは、貸し出された資金の半分の500万円を使って、半分の500万円はC銀行に預金
C銀行はBさんからの預金500万円を元手に、Dさんに1000万を貸し出し

貸し出されたDさんは、貸し出された資金の半分の500万円を使って、半分の500万円はE銀行に預金
E銀行はDさんからの預金500万円を元手に、Fさんに1000万を貸し出し

貸し出されたFさんは、貸し出された資金の半分の500万円を使って、半分の500万円はG銀行に預金
G銀行はFさんからの預金500万円を元手にGさんに1000万を貸し出し

というのを繰り返す。

すると、日銀からの1000万円いつの間にか増えるというおかしなことが起こる。

それは、銀行が預金を元手に貸し出し金額を増やせるから。(これがマネーサプライ

そして、銀行が貸し出し金額を増やす仕組みを信用創造といい、増やした金を預金通貨と呼びます。

そうすると、お金は循環しやすいですよね^^

血液と一緒で、循環しないと血が固まって動脈硬化になるのと一緒で、お金は循環させないとダメじゃないかと?

そこで、次の流れは銀行が国債を買った場合。
日銀がベースマネー1000万円を作る
A銀行は、1000万円分日本国債を買う□完結
日銀がベースマネー1000万円を作る
B銀行は、1000万円分日本国債を買うあ完結
日銀がベースマネー1000万円を作る
C銀行は、1000万円分日本国債を買うΒ完結

すると、お金の流れは日銀が緩和しても、国債買って終了
お金は銀行と国債と日銀の間だけで動きますね。
同じ血管だけでしか、血が巡らない。これってダメじゃない?ってね

ですが、最近さすがに国債にお金を預けるリスクを銀行さんも感じてるんでしょう。
その一部が、不動産業に流れてきてるんでしょう。

するとどうなるか?
バブルんですよね〜



続きます・・・・・

,覆次リート市場を注目するのか???

一つは銀行の貸し出し具合を見るために有効であること。
また、もう一つは実は、マネーサプライを見るためです。

マネーサプライが増加すれば、実は簡単にバブル化可能なんですよ
マネーサプライを増やすには2つの方法があるのですが、簡単に融資額を増やせば、マネーサプライは増加します。

ですが、銀行はBIS規制不良債権問題時価会計導入と外圧に押されて、このマネーサプライを増加させる
ことが難しくなりました。

将来見通しが悪くお金借りれないとか、
不良債権を抱えてるから、焦げ付きの可能性のある融資なんかに資金回せないよ
といった感じで。

結果、マネーサプライ自体は増やしたのですが、マネタリーベースの増加に比べてマネーサプライの増加は見られなかった。そのため、市場では資金が流れず日本はデフレという環境にならされてしまったわけです。

日銀が金融緩和しても、銀行が貸し出しを増やさずに、国債を購入するから意味がない
というのも、元は、BIS規制によって、簡単に銀行がお金を融資できなくなったこと本来の問題点なわけです。

日銀悪玉論がよく槍玉に挙がりますが、結局はBIS規制が根幹にあるというのが、日本株が上昇しない理由の一つであると考えているのですが。

ではなぜ?

米国では同じ時期にBIS規制を導入しているにも関わらず、株価は上昇を続けたか?

それが、【デリバティブ】がここまで拡張した理由の一つです。

米国の【銀行】でも、さすがにBIS規制のルールは一部守ります。
ですが、米国の【証券】会社はBIS規制のルールは適用外なわけです

銀行に課されたルールであって、証券に課されたルールではない。
そのため、【デリバティブ】を使ってバブル化させたんですね。米国は

日本の銀行はちゃんとルールを守りますし、デリバティブを組成する知識など持ち合わせがなく、
そのうちにようやくデリバティブの仕組みやBIS規制の抜け道に気づいたというのが本音なのではないでしょうか?

そこで、登場するデリバティブが【リート】というデリバティブ商品。
不動産を証券化した商品ですね。

銀行がBIS規制によって貸し出しを増やせないため、マネーサプライは増加しない。よって、市場に資金が流れない

という仕組みから、【リート】
※リートは、多くの投資家から集めた資金でオフィスビル、住宅、商業施設、物流施設、ホテル、シニア住宅、インフラ施設等の不動産を購入し、賃貸収益や売却益などを投資家に分配する投資商品。

と、することによって資金を流通させているわけです。
となると、リート市場に資金が現在流れているとなると?

マネーサプライが増加し、バブル化するわけです


リートの歴史は面白いですよ

アメリカで1960年に誕生し、1990年代に急速に取引量を拡大しました。

1990年代に拡大した理由は、1990年前半に米国でBIS規制が始まったからです。

日本では、2000年11月に施行された「改正投資信託法」により、投資商品としての取扱が可能になりました。そして、翌2001年9月に初のリートが東京証券取引所に上場されました。

2001年から日本でも不動産が活況化しましたね
お金が集まれば、活況化するわけです

なので、日銀の金融緩和はリートの買い取り拡大なんてなると面白いわけです。理由は、マネーサプライ増えるから

また、証券マンも販売しやすいでしょ?商品を。
こんな底値で上昇に転じたら、上値余地こんなにありますよ

てね


そして、今回のリート市場は
リート市場


2011年の高値を上抜いてしまいました
しかもギャップ開けて

むちゃくちゃ強い
ですよね

何が起こっているか??

デフレを脱却させようと本気になっているという事でしょう

こちらの地域も物件ありません
つまり、需要がそれだけ強いということですね

そりゃ、上がりますわ


長くなり、しかも話しが難しかったと思いますが、日本のバブルの仕組みは上記に書いたような事でとにかく市中にお金をばら撒くこと。
銀行がばら撒けないから、リート市場でお金を集めているというわけです



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cpiblog01561 at 17:07|この記事のURLComments(0)
投資顧問のアイリンクインベストメント

米国景気は順調に回復中☆☆

→


マークイットが発表した1月のPMI速報値は56.1に上昇

内需の拡大などが寄与し、経済が意外に堅調なことがうかがえる内容

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米国のPMI指数が先日発表となりましたが、急改善
いやぁ〜、米国景気強気です

44


雇用者数も増大しており、今週末の雇用統計に向けて強い数字が出るのか???
期待できますね

ただし、失業率6.5%が米国の金融緩和の打ち止めラインということで本日から始まるFOMCを控えて、どのように雇用統計を判断したらいいか?難しい舵取りを迫られそうです

コンセンサスはこんな感じです。
12


では、後場も頑張りましょう!!

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2013年01月28日

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JIBs問題が本格化する前に!!!!

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hhhh



日経平均11000円達成

が、11000円達成後、利益確定売りに押され100円安

相変わらず、ボラティリティが凄いですね

相場はさらに上昇するか、それとも・・・・・
の場面にきましたね

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さぁ〜これからどうなるか??

さて、ここで視点を変えましょう。

世界のマネーバランスは日本の資金供給によって大きく変わりました

世界中の中央銀行が、金融危機を防止するためにマネーを刷りまくりました
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米国にしろ、英国にしろ、欧州にしろね
日本だけが取り残されていましたが、安部首相の元ようやく世界と同じレベルになろうとしています。

世界でもっとも優秀な中央銀行総裁とされている、カナダ中央銀行のマーク・カーニー氏は、日本のアベノミクスに対してポジティブ反応☆

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世界のトップに認められた政策となりました
まぁ、彼ゴールドマンサックスだった人物なんですわ
お墨付きッちゅうことですね


毎年恒例となっているユーラシアグループの2013年の世界のリスクの中にJIBsがあります。


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親米国家であったものの、米国との関係性が薄れ地政学リスクが台頭してきている国の頭文字。

その国とは、J:日本、I:イスラエル、B、ブリテンで、これらの国が2013年は問題国として挙がるかもしれないというもの。

さて、イスラエルはさておき、日本と英国の共通点が実はもう1つあります。

親米国家というだけでなく、実は、欧州の債務危機問題の際に資金逃避先として
英国ポンドとスイスフランは買われる傾向にありました。(日本円もずいぶん買われました)

ですが、今回日本のアベノミクスが影響し世界中がリスクオンの動きとなり、

リスク回避型で買われていた英国ポンドは、リスク先行の相場となったことで、魅力が低下

現在、英国ポンドは下落傾向へ

hhhhhhhh


これはすでにこのような形でお伝え済み

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さて、ポンドが下落する要因としてはまだ※※※※があるとも思いますが、今のところの下落の要因はリスクオンに伴う英国ポンドの需要の低下によるものでしょう

ということは、どういうことか??

ポンドが下落するうちは日本円と逆連動しているわけですから、まだまだ相場は大丈夫と思えるのです

しかし、本日の昼ブログでは英国に関連のあるエジプトの情勢について書いています。
こちらもチェックお願いします


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